美白、シミ消し、エイジングケアをたった1つのクリームで叶えられるということをご存知でしたか?

そんな夢のようなアイテムが、アルバニアホワイトニングクリームです!

ただ、アルバニアホワイトニングクリームの成分に危険なものが入っていたり、副作用が起きたりするなどといううわさが・・・。

 

そんなうわさがあると、使うのをためらってしまいますよね。

そこで、今回は「アルバニアホワイトニングクリームの成分は危険?それとも安全?副作用や健康被害は?」というテーマでお届けします!

 

まずはアルバニアホワイトニングクリームの全成分表示をチェック!

有効成分:トラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリル

その他の成分
精製水、カルボキシビニルポリマー、1,3-ブチレングリコール、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、セトステアリルグルコシド・セトステアリルアルコール、アラキルグルコシド、アラキルアルコール、ベヘニルアルコール、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、コメヌカ油、ユキノシタエキス、ボタンエキス、カッコンエキス、クロレラエキス、アロエエキス(2)、メチルポリシロキサン、天然ビタミン E、ポリ アクリル酸アミド、軽質流動イソパラフィン、ポリオキシエチレンラウリルエーテル、フェノキシエタノール

 

アルバニアホワイトニングクリームの成分の安全性は?

では、アルバニアホワイトニングクリームの成分中に危険性のある成分は含まれているのでしょうか。

美白効果をうたう商品には、ハイドロキノンやレチノールなどの成分が含まれたものが多いですよね。

もともとはクリニックから処方される、医師の管理のもとに使用される美白成分ですが、効果が高い分刺激が強く、白斑という肌が部分的に肌色が白く抜けてしまうという症状がみられることがあります。

 

2013年に、某有名化粧品メーカーの美白化粧品で白斑の被害が起こりました。

これは、美白成分がメラノサイトというメラニンを生成する色素細胞を壊してしまったことによるものだそうです。

最近のニュースなので、記憶に新しいかもしれませんね。

 

アルバニアホワイトニングクリームの成分には、レチノールやハイドロキノンといった刺激の強い成分を使用していません。

近頃の美容クリニックでも、より安全性の高いグリチルレチンステアリル酸、トラネキサム酸を使用しています。

同様に、アルバニアホワイトニングクリームの美白成分もグリチルレチン酸ステアリルとトラネキサム酸となっています。

 

いまだに刺激の強いハイドロキノンやレチノールを使用した美白化粧品が多い中で、アルバニアホワイトニングクリームの美白成分は安全性が高く、安心してお使いいただけます。

他の成分も天然由来成分が多く、お肌に優しい処方となっています。

 

アルバニアホワイトニングクリームの美白成分・トラネキサム酸の安全性は?

アルバニアホワイトニングクリームの主な美白成分であるトラネキサム酸とはどのような成分なのでしょうか。

もともとは女性ホルモンの乱れによっておこる肝斑の症状に対して、医療機関で処方される薬に入っている成分です。

 

ただし、トラネキサム酸は女性ホルモンに影響を及ぼすわけではなく、安全性は非常に高い成分なのでご安心ください。

他にも、医療現場では抗炎症剤、止血剤として、日常生活の中ではのどの炎症予防、歯磨き粉など多岐にわたって使われています。

口に入れる歯磨き粉にも使用されていることから、非常に安全性が高いことがうかがえますね。

 

アルバニアホワイトニングクリームの美白成分・グリチルレチン酸ステアリルの安全性は?

アルバニアホワイトニングクリームに含まれる主な美白成分として、もう1つ挙げられるのがグリチルレチン酸ステアリルです。

炎症を鎮める力が非常に強く、ニキビ予防や肌荒れ改善のスキンケアをはじめ、シャンプーやせっけんなどにも幅広く使われています。

 

医療現場では、主に皮膚の炎症を鎮める薬として処方されています。

ニキビケアの化粧品には、グリチルリチン酸ジカリウムという成分が入っているのをよく見かけると思います。

抗炎症作用があることで有名ですが、アルバニアホワイトニングクリームに含まれているグリチルレチン酸ステアリルはグリチルリチン酸ジカリウムの2倍もの抗炎症効果があるのです。

 

もちろん、グリチルレチン酸ステアリルの安全性もお墨付きですので、安心してお使いいただけますよ。

 

アルバニアホワイトニングクリームの主な成分は天然由来成分!

敏感肌やアトピーをお持ちの方は、アルコールやパラベンなどの添加物が入っているスキンケアをできるだけ避けたいとお思いですよね。

そんな方々でも安心してお使いいただけるよう、アルバニアホワイトニングクリームは天然の植物由来成分を主に使用し、無添加処方を実現しました。

 

美白成分として含まれているグリチルレチン酸ステアリルは漢方薬にも使われるハーブの一種、甘草から抽出したものです。

このグリチルレチン酸ステアリルは、肌荒れやニキビなどの炎症を鎮める効果だけでなく、べたつきなどを抑えた使いやすい成分となっています。

 

もう一つ、主成分としてトラネキサム酸が配合されていますが、そちらはシミやくすみの原因となるメラニン生成を防ぐ効果が期待できます。

この2つの有効成分は安全性も高く、安心して使うことができます。

他にも、美肌効果が期待できる6つの植物成分、牡丹エキス、葛根エキス、コメヌカ油、ユキノシタエキス、クロレラエキス、アロエエキスなどが配合されています。

 

アルバニアホワイトニングクリームには副作用や危険性のある成分は含まれている?

カルボキシビニルポリマー

カルボキシビニルポリマーはカルボマーとも呼ばれ、乳液や美容液などのとろみをつけ、使用感をよくするための成分です。

刺激も弱く、アレルギーを起こす可能性も非常に低いので、安全性が高く安心して使える成分です。

 

3-ブチレングリコール

BGと略されることが多く、ほとんどの化粧品に含まれていると言っても過言ではない成分です。

植物エキスを抽出する際に使われるものですが、保湿剤、防腐剤としての効果もある安全性の高い成分としても知られています。

 

2-ペンタンジオール

旧指定成分である防腐剤のパラベンの代替成分として使われているのが、この2-ペンタンジオールです。

ただし、アルコールの1種に分類されますので、アルコールに過敏な方はパッチテストを行ってから使用しましょう。

同じアルコールに分類されるエタノールとは違い、スースーとした清涼感は与えません。

 

アルバニアホワイトニングクリームの使用上の注意と安全性について

いつものスキンケアにプラスして使えるアルバニアホワイトニングクリームには、特に使用上の注意点はありません。

購入前には全成分表示をくまなく確認し、アレルギーをお持ちの方は医師や薬剤師に相談してから使用することをオススメします。

 

また、アルバニアホワイトニングクリームは顔だけでなく全身にもお使いいただけます。

傷や湿疹などの皮膚に異常や疾患があるところへの使用は避けてくださいね。

実際に使用した方々の口コミを見ても、悪いレビューは見当たりませんでした。

成分表示と口コミを合わせて考えても、非常に安全性の高い美白クリームと言えるでしょう。

 

まとめ

美白クリームとしても優秀ながら、シミ消し、エイジングケアまで同時にかなえてくれることで話題沸騰中のアルバニアホワイトニングクリーム!

天然由来成分が主となっており、有効成分のグリチルレチン酸ステアリル、トラネキサム酸も安全性が高いので安心してお使いいただけます。

 

実際の愛用者の方々のレビューを見ても、アルバニアホワイトニングクリームでお肌が荒れたなどといった口コミは見当たりませんでした。

顔だけでなく全身にも使えますので、ぜひスキンケアにお悩みの方は公式サイトをチェックしてみてくださいね!